目的
画面には16個の言葉が並んでいます。その中に、共通点を持つ4語のグループが4つ隠れています。4つのグループをすべて見つけ出しましょう。
仲間だと思う言葉を4つ選んで「決定」を押します。正解ならグループがカテゴリー名とともに表示され、盤面から消えます。不正解なら、4回あるミスのうち1回を失います。
色の意味
各グループには難しさを表す色があります。黄色がいちばん素直で、緑と青はもう少し手ごわく、紫はたいてい言葉遊び。隠れた言葉、決まった言い回しを完成させる言葉、音や読みにまつわるグループなどです。
エキスパートモードには5つ目のオレンジのグループがあり、これがいちばんの難関です。ラージとジャイアントの盤面にはそれぞれ6つと9つのグループがあり、増えた色はグループを見分けるためだけのものです。
「あと1つ…」
選んだ4語のうち3語が同じグループなら、「あと1つ…」と表示されます。これは大きな手がかり。1語だけ入れ替えて、もう一度挑戦しましょう。
回答した組み合わせは記録されるので、同じ4語をうっかり2回送ってミスを失うことはありません。
勝ちと負け
ミスを使い切る前にすべてのグループを見つければ勝ち。4回ミスすると残りのグループが表示され、見逃したつながりを確認できます。
解き終えたら、言葉を明かさずに回答の順番だけを示すカラフルな結果グリッドをシェアできます。
ヒント
行き詰まったら? ヒントボタンを押すと、まだ見つけていないグループのうち、いちばんやさしいもののカテゴリー名が表示されます。ヒントを使うかどうかは自由。使った場合は、シェアする結果に電球マークが付きます。